シャーペンに行き着いた理由がよくわかりました。渡辺君ありがとう。
発明そのものの調べ方としては、明日、特許講習会があるのでじっくり聞いてもらうことが早いのですが、特許庁のHP(http://www.ipdl.inpit.go.jp/homepg.ipdl)から調べることが可能です。一度のぞいてみてはいかがでしょうか?
発明の背景などは、書籍かインターネットで調べてくれればと思います。
また、他のメンバーのブログものぞいてみましょう。有用な情報だけでなく、他のチームの進度もわかります。
みなさん、よろしくお願いします。
先日はネット環境が整っておらず不十分な書き込みになってしまいすみませんでした。やっとネット開通したのでこれからはこのページを活用しようと思います。
さてシャープペンシルについてですが、仕組み発明はイギリス人によったものですが、実用化としての発明はSHARPの創業者である早川徳次によったらしいです。ですからそのまま会社名もシャープにして・・・という話のようです。確かにこの会社名のネタは面白いと思うのですが、発明の経緯については実際あまりおもしろくなく感じました。
自分がシャープペンシルを提案した理由は、シャーペンが単なるノック式にとどまらず、振り式であったり、芯自体が回転したりなどといったアイデアが次々と生まれるといった面がおもしろいのではないかなぁと思ったからです。しかしこの辺の調べ方はよくわかりませんし、わからないものなのかなとも思っています。
先日図書館で発明事例の本を借りてみたのですが、なかなかおもしろく、是非みんなに見せてあげたいと思います。(笑)
駄文ですみません。。。失礼します。
渡辺ノゾム